セフレ探しはお互いの性欲を満たすために関係を続ける

アプリで知り合った女性と、セフレとしての割り切った関係を持ちました
結婚して20年になる妻とは、愛情はありますが、忙しいこともあって夜の関係はありません。

 

 

そんな中、昼休みにパソコンで広告を見て何気なくアプリにアクセスし、ビジネスライクなセフレになってくれる女性を募集しました。

 

まさか相手はいないだろうと思いましたが、すぐに返事があり、驚きました。

 

 

仕事帰りに会ったのは、30歳くらいで容姿も良い、OL風の女性です。

 

スーツの上からでも、胸のふくらみ、腰のくびれが見て取れます。

 

緊張する私に彼女は微笑み、手を引いてカフェに連れて行きました。

 

コーヒーを飲みながら話し、緊張もほぐれた頃、彼女は目配せして「いこう」と囁きました。

 

彼女はアプリで知り合ったセフレとの関係に慣れているようです。

 

 

ホテルに着き、フロントに予約していない旨を伝えましたが、「こういうホテルは予約は必要ないよ」と、彼女に笑われました。

 

部屋に入り、いよいよその時です。

 

 

私は少年のように緊張して突っ立っていました。

 

彼女は微笑むと、背伸びして私にキスし、ジャケットを脱がせ、ネクタイをほどいてくれました。

 

お互いに下着姿になってベッドに横になり、キスしながら、互いの体を愛撫します。

 

ブラジャーを外して、乳房を撫でたり、口に含んだりすると、彼女が艶かしい声を上げます。

 

いよいよだと思いましたが、つい「自信がないよ」と口走ってしまいます。

 

彼女は再度微笑み、「ゆっくりでいい。

 

激しいのは嫌い」と言ってくれました、その言葉に励まされ、私にも火がつきました。

 

 

生まれたままの姿になり、彼女の中に入りました。

 

鼓動を感じながら、何度もキスし、ゆっくり体を動かします。

 

やがて、息遣いが激しくなり、互いの体を抱き寄せながら、彼女の中に放ちました。

 

息が落ち着いてから体を離すと、彼女から私のものが溢れ出しました。

 

彼女はあの笑みを浮かべ、私は照れくさくなると同時に、自分の男らしさを誇らしく感じました。

 

 

彼女とはアプリで連絡を取り合い、今でもセフレの関係を続けています。

 

彼女と関係を持ったかわりに、家族にはサービスを心がけています。
【大阪府|40代|男性|営業職】